« 2006年11月 | トップページ | 2007年1月 »

今日は誕生日

Cimg2432_1 外はまだ真っ暗な朝5時半、夫の実家の母からもらっていた小豆のお赤飯が炊きあがりました。
お父さんはお赤飯を食べながら、何か言ってましたが・・・今日は誕生日。57才になりました。

寒いのに今日もゴルフ。ハルカイロを4個も張って達磨さんのように着込み出かけました。

写真は息子家族から、忘年会にもらったお誕生日プレゼント。オムロンの「カラダスキャン」です。
香取慎吾君がTV・コマーシャルをやっているそうです。そう言えば見たような気がしてきます。まるい金属部分に足を乗せ、ハンドル部分を掴み体と直角になる所まで上げるそうです。早速試したお父さんは「これは間違っている、絶対に違う・・・オレ80キロや」と主張しました。体重計は86キロをゆずりません。

Cimg2430 和歌山の田口さんから、ポンカンとミカンが届きました。

田口さんからおミカンを送ってもらうようになるまでは、大きいミカンがおいしいと思い込んでいましたが、本当においしいのは小さなミカンだと知りました。
小さなミカンは薄皮ごと食べられるし、甘さが凝縮しています。

| | コメント (20) | トラックバック (0)

なんか 恐い・・・

山陰の柴山漁港からお歳暮が届きました。
「松葉蟹」二匹、「せこがに」10匹。まだ生きています。

お正月まであと数日。バタバタと動き回っていて、ブログは絶対禁止と思いつつ・・・デジカメを取り出し写しました。

Cimg2413_1 まず大きい「松葉蟹」を中心に全員集合して一枚・・・パチッ!・・・じっと見てるとなんか恐くなってきます。
ごめんね、今晩までの命です。
タグがついています。「柴山漁港・○○丸」とカニを取った船の名前が入っています。




Cimg2417_1 「松葉ガニ」を写しました。

「ズワイガニ」を、関西では「松葉ガニ」と呼びます。北陸に行くと「越前ガニ」になります。
自慢の大きなハサミは、輪ゴムで留めてあります。




Cimg2419_1 「せこがに」は「松葉ガニ」の雌です。
雄の「松葉ガニ」とはずいぶんと大きさが違います。値段も違って安いのですが、内子・外子といっぱい卵を持っています。ゆがいて食べるか、お味噌汁で食べるとお野菜が甘くておいしくなります。




Cimg2421_1 「せこがに」のアップです。
たまごを持っているのが見えますか?
迫力のある(^_^;)をしています。



今日は我家の忘年会です。

| | コメント (16) | トラックバック (0)

気分が悪い

明日はクリスマス。ちっちゃな子供のいない我家もせめてショートケーキぐらいと思い近所のケーキ屋さんに行きました。
(明日はケーキ屋さんは混むので今日食べる事にしました)

整理券をもらい順番を待って、注文したケーキを包んでもらいお金を払いました。
ショートケーキ6個で2120円。スタンプカードの金券が500円分あったので現金を10620円渡しました。おつりは9000円もらったつもりでした。

ケーキの袋をさげて帰り道のスーパーにより、ちょっと買い物をしました。
支払いをする為に財布を開けて、先程のお釣をもらっていないことに気付きました。あわててケーキ屋さんに戻り先程のおつりをもらっていない旨話しました。
レジ係の方は思い出せない様子です。忙しかったものね。
「レジを閉めて9000円余ったら、それは私のお金だから返してください」と電話番号を伝え帰りました。

8時に電話があり、9時頃おつりを持ってきてくださった・・・お釣りをもらっていないと言ったときから、いそがし時期を見計らった作り事と思われるのではと思ったり、忙しいので他にもおつりを間違えていてちょうど9000円の差額は出ないのではと思ったり、他にも他にも嫌な気持ちは増幅していきました。だから、同じ持って来て下さるにしても、お金が余っているとわかった時点ですぐに来てほしかった。ケーキ屋さんと我家は歩いて5分です。

もう30年程前にも嫌な思いをした事があります。
給料日に銀行に行って、積み立ての20000円と持ち帰るお金を一緒の払い戻し請求書に記入し、窓口で現金を受け取り家に帰りました。
その晩遅く電話があり、出てみると銀行からで「お持ち帰りになった現金が20000円多くなかったでしょうか?」ということでした。あわてて袋を見てみると20000円多かったのです。次の日銀行から粗品のタオルを持って受け取りに来られました。

その時の嫌な思いは、毎日新聞の“みんな集合”と言うコーナーに投稿しました。
今日の気持ちはブログに書いています。

ところで、夫にこの話しをすると「お金が返ってきただけでよかったと喜ばなあかん」と言います。どう思われますか?

**********************

Cimg2411 昨日は結婚記念日でした。
去年は自分でバラの花束を買いましたが、今年は娘のプレゼントです。

| | コメント (13) | トラックバック (0)

今日は仕事納め

Cimg23853ヶ月余り仕事先で一緒だったSさんから、虎屋の羊羹を頂きました。
“春の宵”という2007年の歌会始のお題“月”にちなんだ羊羹で、満開の花の上に浮かんだ朧月を表しているそうです。
きれいな羊羹です。
今日1つめのラッキ-でした。

2つめのラッキーは生協さんに買い物に行った時、本の安売りをやっていて写真の本を買った事です。日本再発見・思索の旅「歴史と文学の回廊」のなかで、東北(岩手、宮城、福島県)編。近畿(京都、奈良、滋賀県)編を買いました。これからの旅が楽しみになるような気がする本です。
一冊3689円がなんと1260円。2冊が2520円で買えたのです。
古本ではありません。

今日で仕事は終わりです。来年は11日からです。
ほっとしたわけではないのですが、帰りのバスで寝過ごしてしまいあわてて赤信号で止まっているとき「ここで降ろしてください」とお願いしたのですが「無理です」と言われ、どんどん家から離れていきました。JR三田駅から歩いて20分を、鹿の子温泉口まで乗ってしまい何のためにバスに乗ったのかわからない事になってしまいました。
いいことばかりではありません。

明日から年末仕事が待っています。

| | コメント (15) | トラックバック (0)

家族

Cimg2227 先日、金9のドラマ「家族」が終わりました。
いまひとつ物足りない最終回でしたが、久しぶりにカッコいい竹野内豊をみることが出来ました。石田ゆり子さんもきれいでした。

写真は私の「家族」です。

孫のみずきちゃんが初めて歩行器に乗りました。「僕の歩行器」と主張するゆうきちゃんを取り押さえているのがお父さん。おくの方で我関せずとくつろいでいるのが息子です。6人がたまたま同じ写真に写っていました。

テレビドラマは今、ほとんど3ヵ月毎の入れ替えで放送されます。
前々節は「医龍」、前節は残念ながら見たいドラマがありませんでした。今回は「家族」「僕の歩く道」「Drコトー診療所」3つもと、楽しい(内容は重たい)ドラマが集合していました。

草剪くんのドラマは先週までにほぼ山を超えた感がして、最終回はゆったり余韻に浸れそうですが、コトー先生の方は先週の予告でハサミの落ちるシーンを見てしまったので悪い方にばかり想像してしまいます。

* * * * * * * * * * * * * * * *

Cimg2356 今年一番の寒波が今晩からやってくるということなので、我家の日当たりの悪い庭でけなげに咲いていたバラを切りました。

| | コメント (13) | トラックバック (1)

米寿でゲートボール

Cimg2290 夫の実家の母は、今年米寿です。

出会うたびの口癖は「chiyomi さん、私もう体じゅうどっこももったいない所がなくなった」・・・体じゅう痛かったり、悪かったりで、もう惜しいと思うところがなくなったという意味です。

でも、そんな母の一番の楽しみは週二回のゲートボールです。
水曜日の午後は、家から目の前の公民館の横の広場で。母を含めて全員集合で5人ほど集まります。
日曜の午後は、母の足ではなかなかなので義兄が送る車で数分のグラウンドで。こちらのメンバーはちょっと多めです。

母は父と一緒にゲートボールを始めました。私が結婚した30数年前にはもうバリバリの腕前だったと思います。父が元気だった頃は特に盛んで仲間も多くいろんな競技会に参加していました。父が亡くなってからも母は審判員の資格をとったり、地区のお世話をして大会にも参加していましたが、新規にゲートボールを始める人が無く高齢で止めていく人ばかりのため、今は上板井地区で母一人になってしまいました。

雨が降らない限りゲートボールの練習に参加します。手押し車に必ずポットに入れたお茶とちょっとしたお菓子を持参します。そこに行けば必ず誰かに会える、それがなによりなのです。
そして今年9月、同居の孫夫婦に長男が誕生(ひ孫)楽しみが一つ増えました。

昨日の朝は、霧が降っていました。篠山盆地の霧はそれはきれいですよ。井上靖氏の「戦国無頼」の冒頭に出てきます。

| | コメント (9) | トラックバック (0)

山の芋 2

Cimg2287Cimg2288








夫の実家の母が作った山の芋です。昨夜 “とろろ” にしました。
皮をむいてすりおろし、だし汁と卵で伸ばしてもまだこんなに粘りがあります。私の住む三田でも“三田特産・山の芋”として出荷されますが、これほどの粘りは出ません。味もさらっとしています。

同じ丹波の黒豆と言っても “川北産” の黒豆とそれ以外の丹波の黒豆は煮豆にすると味の違いが歴然と現れるように、姿かたちは一緒でも食べてみると違いがわかります。

父が元気だった頃は山の芋作りの名人で、表彰された事もあって 「あの時分はみんなに山の芋作りのじょうずなやり方を教えてあげたのに、この頃は教えてもらわなわからんようになった」 という母の作った今年のお芋は、これまでの一番悪い出来だったそうです。でも形が悪くて皮がむきにくいだけで、とろろにすると味は全然問題ありません。

そこでごめんなさい。とろろにしたのは母の山の芋ですが、写っている山になったお芋は母に頼んで近所でわけてもらった山の芋です。母のお芋は箱の中に入っていて、写真からはみ出て写っていません。
今年は不作と聞いていたので頼んでいました。秀品ばかりではありませんが、数えてみたら20個ありました。これで5000円です。お店では、丹波産は500円以上しますので半額以下です。

もし丹波産の“山の芋”を見かけられたら一度食べてください。“とろろ”がお勧めです。

“山の芋 1”はバックナンバーをクリックして、去年の11月18日にあります。一緒に読んでいただけたら嬉しいです。

| | コメント (21) | トラックバック (0)

きょうは 青空

Cimg2278メタセコイアの葉も残り少なくなりました。

足元は薄茶色のカーペットのようです。
一度は気になり掃いてみましたが、風が吹くと元の木阿弥です。

飛行機が飛んでいきます。
どこに行くんやろう・・・今日は眺めがいいやろうなぁ。

休業中の仕事先は、これといって何もしないうちに一日がくれていきます。
骨休めに来ているような気がします。

あと3回仕事に来れば今年はお終いです。

*** 誓文払い・・・お兄さんのメールから ***

皆、知って知らんふりシテルンカ?
誓文ユウたら今で言う契約書やデ。決してウソはありませんチュウコト。神かけて嘘は申しませんと、商売人は誓文を書いた?。信用第一やモンナ。
ところがやで、商売してみ、仕入れにモウケ分上乗せして売らんコトには、メシは喰われんわな。そこで、「商売抜ヤ、仕入れ値ワレや!」と嘘を言うのは、悪徳やないチュウコトになる。それで、1年モウケさしてモロウタ商人が、これまでは、ミンナ原価われナンテ勝手な誓文出しとってゴメンちゅうて、今度はホンマヤ、これまでの誓文なんてなかったことにして、お返しします。というのがキャッチ・フレーズの売り出しのことやそうです。寅さんみたいな、出店もミーンナ掛け値なしにするんや言うから、どんな誓文もチャラやチュウコト。昔の人は、結構ユーモアがアッテン。

| | コメント (20) | トラックバック (0)

三田をちょっと散歩

昨日と今日は三田の町は 「誓文払い」 です。「せいもん」 と呼んでいますが、歳末大売出しです。
30年程前引っ越してきた当時はまだ 「せいもん」 はみんな楽しみにしていた年末行事でした。にぎやかで、やし (たこ焼きとか、リンゴ飴とか、当てもんとかする出店) のお店がどの道もどの道も両側にず~っと続いていたものです。
大きなスーパーもなく、商店街も元気だった頃です。子供連れで出かけました。あちこちで近所の人に出会ったものです。

Cimg2271Cimg2235Cimg2236Cimg2239Cimg2240Cimg2246Cimg2247Cimg2267Cimg2261_1Cimg2264




家を出て10分あまり歩くと小寺公園です。そこから少し行くと「せいもん」の時だけ行列が出来るよねやさんの店先で、「せいもん」の二日間だけ売り出される「米まんじゅう」を買うための行列です。米の粉の皮にこしあんを包んだ、ほかほかの蒸し饅頭です。
米まんじゅうを売り出すお店は後2軒ありますが、他はすぐに買えそうです。
進学塾の「浜学園」三田校のスクールバスが塾生を乗せて出発しました。バスは3台続いていました。バックは立派な塾のビルです。
2段目のビルは三田駅前の6階建てのキッピーモールで、2階には阪急百貨店が入っています。隣の道路では、パフォーマンスをやっていました。福引所もあります。

この30年ほどの間に三田の町は人口は2.5倍ほど増えましたが、大型のスーパーがまずニチイ、ダイエーと出店し、去年阪急百貨店。この11月にはイオンが大きな店舗で出店しました。オープン時道路は大渋滞したほどです。その間地元の小さなスーパーは閉鎖し、商店街は次々閉店していきました。ぽつんぽつんと営業しているお店がある状態です。去年オープンしたところなのに、キッピーモールではもう何軒か閉店しました。

さみしい年末の大売出しです。

| | コメント (13) | トラックバック (0)

武士の一分

やっと “武士の一分” を観に行きました。 “たそがれ清兵衛” から始まった藤沢周平原作のシリーズは、かかさず観に行っています。
“蝉しぐれは” 監督さんが違いましたが、今回も山田洋次監督です。やはり何か期待して行きましたが、冒頭の場面でキムタクが映し出された時「似合ってねぇ~」と思ってしまいました。ごめんなさい。監督の「目がきれい」ということでキムタクが主演に決まったそうですが、目を生かしきれてなかったような気がします。ガチガチに肩に力が入ったキムタクだったような・・・たまにボソッと冗談を言う時だけキムタクがいたそんな感じです。トレンディードラマの彼を期待して行ったのかって言われそうですが、こういった流れの映画にはまだ向かない気がしました。だからますます脇を固める俳優さんが引き立ち、そこでほっとするchiyomiさんがいました。

宮沢りえさん、松たか子さん、木村佳乃さんと続いた女優さんは今回は檀れいさん。初めて聞く名前だったので、檀れいさんにも期待していました。宝塚出身の女優さんということで、姿勢もよく所作もきれいでしたが・・・りえちゃんのゾクットするような美しさはなく、松たか子さんの可愛らしさもなく、木村佳乃さんのハッとするようなきれいさはなかったです。
でも次回にはきっと魅力的な女優さんの顔を見せてもらえそうな期待感はあります。

chiyomiさんが映画に期待することはそれなりにありますが、観終わった時何か一つ心を満たせたらそれでいいと思いながら行きます。スクリーンに映し出される自然が美しければよかったねって思うし、“たそがれ清兵衛”の時はりえちゃんの美しさで充分だったし、“蝉しぐれ” の時には染五郎さんはミスキャストと思いつつ、思いがけずふかわりょうさんがおもしろかったのでいいかって思ったし、“かくし剣” の時は吉岡秀隆さんの義兄役がいい味でよかった・・・その程度で満足して帰ります。

映画館を出たときから、主人公三村役をキムタクでなかったら誰がぴったりだったろうとそればかりが気になっています。

| | コメント (9) | トラックバック (0)

携帯・私の場合

Cimg2218 毎日とまとさんの「マァガレットォ~携帯」を見続ける日が続きました。

 そんな昨夜 「いつかけてもつながらないのに、ストラップだけはいっぱいついてるなぁ~」 と言ったのはお父さんです。

 携帯電話を初めて持ったのは、社宅時代お世話になって今は千葉に住んでいる友達と鎌倉に2泊3日の旅行に出けることになり、東京駅で待ち合わせるとき不安だったからでした。以来持ち続けていますが、ただ持っているというだけであっちにポイ、こっちにポイ、ほとんど機能していません。いつかけても出ないから、そのうちかかって来なくなります。こちらからもかけません。基本料金+α がお父さんの口座から毎月引き落とされるだけです。chiyomiさんの懐は少しも痛みません。

そんなこんなで持ち続けている携帯ですが、ストラップはイッチョマイついています。

 携帯電話でふと思い出した事があります。もう35年以上前のことです。
大阪の千里で “万博” が開催されました。当時京都に住んでいたchiyomiさんと、大阪の堺に住んでいたお父さんは “万博” に行こうと “スイス館” の前で待ち合わせをしました。
もう何時の待ち合わせをしたかも忘れてしまうほど前のことですが “スイス館” の前で2時間、心細い思いをしながらずっと待っていた事だけは覚えています。
その時携帯を持っていたなら、お父さんは渋滞にまき込まれ、その上駐車場の空き待ちで遅れているのがわかり安心できたし、待っている間にパピリオンを見て回れたはずです。お父さんが来ないのではと心配する事もなかったと思います。
その後しばらく 「あの時はうれしかった・・・」 と、お父さんは言ってくれました。

 その当時、もし携帯を持っていたならこんなふうに思い出す事もなかったお父さんとchiyomiさんの “大阪万博” のお話です。

| | コメント (18) | トラックバック (0)

12月になって

 12月になったというのに、寒いことは寒いけど暖かい日が続いています。
昨日は、chiyomiさんの畑を掘り返す作業をしていると汗が出てきました。ナスタチュームもまだなんとか元気です。つぼみまでつけています。今年はまだ霜がおりていません。

 そうそう、先日からお父さんが自宅通勤を始めました。久しぶりに親子3人で晩御飯を食べながら、うれしそうに食べるお父さんの姿に血圧や糖尿のことは考えんとこうと思いました。食べる食べる、飲む飲む・・・いいやん人間節制していても、あかん時はあかん。
でも、食事が終わってその直後「なんかないの?」と言いながら次食べるものをチェックする80ウン㌔の巨体はなんだかなぁ~と思いつつ今のところクマのようでかわいいやんと思えています。もうすぐ今度の現場が動き出すまでのしばらくのあいだです。

 昨日は映画「武士の一分」の封切りでした。このシリーズは欠かさず観ています。是非昨日行きたかったけど、8日に行こうと約束が出来ています。ちょっと恨めしかったけどまぁいいか・・・約束です。檀れいさんが早くみてみたいchiyomiさんです。

 アサヒビール大山崎山荘美術館の招待状の期限が12月24日までです。夏前にもらったのにもうあとわずかです。自前で行ってもたいしたことはないけど、きっかけがなければなかなか行けません。そういえば今年は秋のお出かけがなかったのです。

 師走、そう聞くだけで気持ちだけあせっています。

| | コメント (18) | トラックバック (0)

« 2006年11月 | トップページ | 2007年1月 »