« ♪ おさななじみ | トップページ | 教えてください »

南高梅

Cimg3039 今年も和歌山県南部川村の樫本さんから頂きました。
きれいな、本当にきれいな青梅です。
大きくて、なんと測ってみると4cmもあります。
日本一の 南高梅 です。

いつも梅が届くとchiyomiさんは急に忙しくなります。梅酒ブランデーを買って、氷砂糖を買って・・・瓶を消毒して・・・
でも今日は実家に行っていたので朝写真を写したままです。今パソコンにむかうchiyomiさんは梅の清々しい香りに包まれています。
一年に一度、この梅の香りで清められ我家はみんな元気で幸せにいられる気がしています。chiyomiさんのブログから、梅の香りが届きますように。

一緒に入っていた栞に、南高梅は南部川村の篤農家によって優良母樹選抜調査を続け、選抜調査に深く関わった県立南部高等学校(通称「南高」)にちなみ「南高梅」と命名されました・・・とありました。お父さんが南部川村の梅林の造成工事でお世話になって以来もう20年余りも送って頂いているのに、南高梅の由来を始めて知りました。

明日梅酒ブランデーを漬け、あさって梅ジュースをつけ、土曜日頃追熟を待って黄色くなった梅で梅干を漬ける予定です。

藤原紀香さんと陣内智則さんの結婚披露宴の引き出物に使われた「紀州五代梅・心」は南部川村の南高梅を使った東農園さんの梅干です。
そしてもう一つの「松茸昆布」は、chiyomiさんの近所の丹波屋さんの昆布です。結婚式の後しばらくはすごいお客さんで、駐車場に入れない車で大変だったそうです。
(平成16年、南部川村は南部町と合併し南部町になりました。)

|

« ♪ おさななじみ | トップページ | 教えてください »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

おいしそうなそして見事な梅ですね。
スーパーの梅なんて太刀打ちできないですね。
家の梅は小粒で少ししかなりません。
ぜひ、梅ジュースと梅干のつけ方をご伝授くださいませ。(本でみるよりコツがよく分かりますから)
私は、いつもchiyomiさんのブログを見てやってみようかなと思う物まね人間です・・・。(すいません!)
ご教授くださいませ。

投稿: 本屋のオバさん | 2007年6月13日 (水) 22時15分

chiyomiさんの梅の写真をみながら、あー今年も梅の季節がきたのだな と思いました。一年の早いこと。
私は今年の梅のお仕事はお休みの予定です。去年の梅酒も梅シロップも梅干しもまだあります。
紅をさした様なきれいな顔の梅たち、香りが届きましたよ。

投稿: となりのとまと | 2007年6月13日 (水) 23時19分

本屋のオバさんへ
ありがとうございます。
近ければ本屋のオバさんのお宅までお届けしたいchiyomiさんです。(^o^)
さて梅干と梅ジュースの作り方ですが、基本的に和歌山県・南部町のホームページの“みなべの梅”加工方法(困った時のQ&Aも含めて)を読んで作ります。
梅干を作ったとき一度かびさせてしまった事があり、それから焼酎をボールにいれその中に分量の一部の塩を入れ(雪解けの時のベチャベチャな雪の状態を想像してください)その中で梅を転がしついでに梅につけてしまいます。これを桶に並べて残りの塩を振りかけています。めんどうですがこうするとカビません。私が考えた不細工な方法ですが、もしよかったら真似てください。
梅ジュースは、これまで串で穴を開けていましたがQ&Aで梅を冷凍すれば必要ないとありましたので今年は試してみようと思っています。そして氷砂糖で作っていましたが、普通の砂糖とありましたのでこれも試してみようと思っています。氷砂糖の時は少しだけ焼酎を入れると早くシロップが上がってきます。毎日瓶を振るのも大切です。
去年の6/22・・・青梅が届きました
7/13・・・青梅のその後
8/5・・・やっと土用?干し もし時間があればのどいてみていただけたらうれしいです。

投稿: chiyomi | 2007年6月13日 (水) 23時50分

毎年 良い梅が届きますね
4センチもある梅は柔らかくふわふわした美味しい梅干しが出来そう・・・
白いご飯の上にのった状況を想像してしまいました

投稿: fuji | 2007年6月13日 (水) 23時56分

とまとさんへ
去年とまとさんも梅をいっぱい貰われたのでしたね。そして新しい方法で梅干を作られたのでした。ブログを書き込みながらとまとさんのことを思い出していました。
もう一年が・・・本当にあっという間ですね。
chiyomiさんも今年は時間的に梅干作りはちょっときついかなって思っていましたが、まさしく紅をさしたようなきれいな梅を見ているうちにやる気がもりもりわいてきています。
梅の清々しい香りが必要なchiyomiさんです。
とまとさんにも届いた事がうれしく思います。(^o^)

投稿: chiyomi | 2007年6月14日 (木) 00時19分

fujiさんへ
今年も頂きました。
そして、今年もfujiさんからコメントを頂けました。ありがとうと思っています。(^o^)
去年の梅干がまだ残っていますが、本当に肉厚でふっくらとしておいしいです。
今度の日曜日にお父さんとゆうきちゃんで、fujiさんの畑の汽車を見に行こうと楽しみにしています。ゆうきちゃんは今乗り物に夢中です。「シンカンセン」と言えるようになりました。

投稿: chiyomi | 2007年6月14日 (木) 00時38分

ついに関西梅雨に突入しましたね・昨夜から振り出しました。
琵琶湖の水位も気になるところです。

粒ぞろいの南高梅のほんのり赤いホッペが綺麗ですねぇ。
いい香りが届きました。
随分長い間 梅は漬けていません。オットの田舎から毎年梅干を送ってくれるのでズボラになりました。
梅の季節に何もしない主婦失格の私です。

投稿: hanairomimi | 2007年6月14日 (木) 07時48分

ちよみさん、梅干の季節がきましたね。いい主婦していますね。と、いつも思います。私はスーパーの梅干食べています。わたくしは野沢菜漬けに焼酎を入れます。

投稿: こじま | 2007年6月14日 (木) 08時38分

mimiさんへ
おはようございます。
やっと降りだしましたね。待ち遠しかったです。
chiyomiさんも樫本さんが送ってくださらなかったらきっとこの楽しい作業はなかったと思います。母が漬ける塩辛い梅干を貰ってくる娘で終わったはずです。
mimiさんの所にも届いてうれしいです。(^o^) エキサイトのブログの調子が戻るはずです。
昨夜やっとつながり、最後の章に反応してコメントを送信したのですが送信ボタンを何度押してもだめでした。諦めて閉じたのですが、今度はいっぱい送られていたら困るともう一度訪問するとメンテナンスをしていますと言う通知が出ました。昨夜はちょっとしつこかったかなと反省しています。

投稿: chiyomi | 2007年6月14日 (木) 08時49分

おはようございまーす!!
テレビショッピングで連呼・している・・
『紀州。南高梅・・!!』始めてみました・・!!
ナンか・・うれしい!!紅。。ジャなくって・高・・ナンデすネー・・勉強・・しましたー!!

投稿: 台所のキフジン | 2007年6月14日 (木) 09時03分

ちよみさんのブログは季節感たっぷり。そして一年前もたっぷり思い出させてくれます。
じきこの間、南高梅の写真を見たばかりと思えるのに、もう1年経ったのですね。

投稿: あきの | 2007年6月14日 (木) 12時27分

梅干大好きな私には羨ましいです。
自分で漬けることはできないので お取り寄せしてます。

投稿: ビディの母 | 2007年6月14日 (木) 13時00分

家の人のおばあさんが和歌山の出身だそうで、義父の実家(岩手県北上市)にある梅の木が南高梅ではないかと言われています。
手をかけなくても、毎年立派な梅がたくさんとれていたそうですが、ここ数年老木のためかほとんど実がならなくなっているそうです。残念です。

投稿: ゆ | 2007年6月14日 (木) 15時11分

こじまさんへ
また梅干つくりの季節がやってきました。あっという間の一年です。
chiyomiさんだけではないですよ。こじまさんはご主人と二人三脚で山の幸料理をさまざま紹介してくださいました。キャラブキが食卓にのぼっているはずと想像していました。今年は少しだけ炊きました。
最近野沢菜ちりめんにはまっています。今朝も食べました。

投稿: chiyomi | 2007年6月14日 (木) 20時19分

キフジンさんへ
おはようございまーす!!って挨拶くださったのに・・・こんばんわ!!になってしまいました。
用事で神戸に出かけて遅くなりました。ごめんね。
そうなんです。南高梅は青梅なのに紅をさしたようにポッと紅いのが特徴です。でも紅じゃなく高・・・県立南部高校の“高”だそうです。20数年してやっと知りました。
テレビショッピング、是非ご贔屓にお願いします。(^o^)

投稿: chiyomi | 2007年6月14日 (木) 20時38分

あきのさんへ
一番長い間のご贔屓、本当にありがとうございます。(^o^)
今年も青梅を送っていただき、さて去年もブログに載せています。去年となるべくかぶらないようにと思うとパソコンの速度が遅くなりました。
読んでくださる方に楽しんでもらえるブログ、そしてささやかなサプライズを用意するのは大変です。七夕飾りの「紙でんぐり」は最高でした。

投稿: chiyomi | 2007年6月14日 (木) 20時54分

ビディの母さんへ
chiyomiさんの梅干は肉厚でぽっちゃり。赤紫蘇で漬けているので本当においしそうです。しかも塩分控えめ。
さらに正真正銘の南高梅です!
在庫が少々ございます。樫本さんが漬けられた本場の梅干もございます。
ご用命はメールでお待ちしています。(^o^)

投稿: chiyomi | 2007年6月14日 (木) 21時09分

ゆ さんへ
本当に残念ですね。実をつけなくなった梅の木はさみしい気がします。
けんさんのおばあさんは和歌山出身とお聞きし、紀子さまが成婚当時テレビで拝見した紀子さまのおばあさんを思い出しました。上品なおばあさんだったのでしょうね。
遠くからお嫁に来られたのですね。
ゆさんが初めてコメントを下さった時、書いてくださったのが南部の地名でしたね。

投稿: chiyomi | 2007年6月14日 (木) 21時33分

梅干を漬けたくて、里山に梅の木を2本植えたのですが、夫が変な時期に切りすぎて、今年の実はなんと3個だけです。漬けようにもこれではね~。
chiyomiさんのところは、カニも梅も一級品でいいなと指をくわえています。
南部高校は、長男の野球の試合相手で、見事に負けた記憶がよみがえりました。

投稿: ネモフィラブルー | 2007年6月14日 (木) 22時26分

わたしはお会いしたことがありませんが、毎朝トーストと紅茶というおしゃれなおばあさんだったそうです。
それからわたしの実家のあたりでも、名前は分かりませんが大きい梅の実がとれます。半分に割って種を取り、シソの葉でくるんでつけた梅干しが特産です。
丸ごとつけた梅は、刻んでご飯に混ぜておにぎりにしたり、チャーハンに入れて食べるのが好きです。

投稿: ゆ | 2007年6月14日 (木) 22時52分

ブルーさんへ
ブルーさんもさみしい梅の季節になりましたね。
でも梅の木は切ってもすぐに大きく育つので来年はきっといっぱい実をつけると思います。今年は梅の香りを楽しんでくださいね。
甲子園での対戦高は南部高校だったのですか。中学校時代から野球大好き少女だったchiyomiさんは、甲子園に異常な憧れがありました。長男さんが甲子園に出場なさったと言うだけでもこんな親孝行はないと思ってしまいました。

投稿: chiyomi | 2007年6月14日 (木) 23時38分

すみません。詳しく書かなくて。
熱血甲子園少女だったchiyomiさんは野球=甲子園だったんですね。
甲子園の予選ではなく、近畿大会でのことです。
うちの二人の息子にとって、甲子園は、夢のまた夢でした。
ちなみに、二男のスポ小時代からの親友は平安高校のピッチャーで、甲子園でベスト8に残りました。
いつも一緒に映画に行ったり、美術館に行ったりしている私の親友は、その子のお母さんです。

投稿: ネモフィラブルー | 2007年6月15日 (金) 01時22分

ゆ さんへ
おそらく大正生まれの方と思われますが、やっぱり素敵なおばあさんですね。
ゆさんのご実家の地方の梅干は漬けるのが大変そうです。熟して柔らかくなっているとは言っても、青梅を切って種を取り出すのは大変な苦労だと思います。
chiyomiさんが刻んでおにぎりに混ぜ込むのは赤紫蘇です。でもこれからの季節さっぱりしていておいしそうですね。

投稿: chiyomi | 2007年6月15日 (金) 05時06分

ブルーさんへ
ブルーさんごめん。近畿大会のお話読ませて頂いていました。
夢のまた夢でも息子さん達が野球を続けられ、見守る事が出来たことはやはり楽しいことだったろうと思います。私は息子が高校時代野球部でなかったにも関わらず、息子の通う高校が近畿大会に出場された時電車に乗って応援に行きました。
これからはお友達が登場される度、少年野球の時のお友達で平安高校の野球部で・・・とイメージできます。

投稿: chiyomi | 2007年6月15日 (金) 05時27分

実家のあたりは南部地方というのですが、そのあたりでとれる梅について少し調べてみました。

名前は「八助」という梅で、どうやら杏と梅を掛け合わせてできた品種のようです。
半分に割るのは多分黄色に熟してからで、種もきれいにカパッと取りやすかったように思います。
今では実家では梅干しを漬けませんが、子どもの頃は漬けていました。

皮が薄い南高梅も好きですが、やはり梅干しといったら子どもの頃から食べていたシソの葉でくるんだ梅干しの方がもっと好きです。

投稿: ゆ | 2007年6月15日 (金) 09時26分

ここまでくるのにとても時間がかかりました。
みなさんのコメントとchiyomiさんのコメントを読んでいたからです。(笑)
南高梅の梅干は先日もらい物でいただきました。
とても高くて買えません。(><)
美味しくて、普段は梅干など食べない娘までお弁当に入れていきますから、なくなるのが早かったです。

投稿: oss102 | 2007年6月15日 (金) 15時29分

ゆ さんへ
chiyomiさんもおもしろそうなので検索してみました。
あんずと言うのは聞いたことはあるのですが、見た事も食べたこともなかったのです。梅と杏は同じ仲間と書かれていました。
梅は種と果肉がはがれにくいけど、あんずはパカッとはがれるとも書かれていました。
成る程、成る程とゆさんのコメントとてらし合わせて納得しました。
“八助”梅干は各家庭の味があるとのこと・・・ゆ さんにとってはお母さんの味ですね。

投稿: chiyomi | 2007年6月15日 (金) 20時46分

OSSさんへ
エェ~・・・紀香さん達の披露宴に出席?(^o^)
あの梅干は8個で3,150円だったそうですね。
chiyomiさんが北海道だったらすぐ持っていけるのにね。
明日梅干を漬ける予定にしているのですが、追熟(青梅が黄色くなるのを待つ)が遅くてまだ青い所がいっぱいです。
chiyomiさんは今バタバタしていてブログの更新がたまにしか出来ないのに、忘れてしまわないで暖かいコメントをいっぱい送ってくださって本当にありがたいと思います。OSSさんありがとう。(^o^)
私もまた最初から読み直しました。うれしいです。

投稿: chiyomi | 2007年6月15日 (金) 21時14分

chiyomiさんのコメントを読んで、母の味の梅干しの作り方を聞いておこうかなと思いました。
ここ数年、梅ジュースや、梅酒、カリカリ梅を作っていますが、シソ巻き梅干しは作ったことがなかったのです。今住んでいるところは、ヤマセがあるので梅を干すのに向かないところなんです。
でも今年の夏は暑いようなので、挑戦してみようかな?

投稿: ゆ | 2007年6月16日 (土) 00時40分

ゆ さんへ
是非是非教えてもらっておいてください。
ゆさんのお母さんを実家の母と一緒にするのは失礼ですが、そして教えてほしい事の内容も異なりますが、私が初めて畑仕事をした時解からない事が多くありました。ずっと農業をやってきて今も畑仕事が大好きな母ですが、たよりなくなった母には質問に答えられないことがあります。
母がもっと確かな時に一緒にしていればよかったと後悔しています。
梅ジュースを自分で作られるゆさんはえらいなって思います。chiyomiさんは今晩お嫁さんに一瓶持って帰ってねというつもりです。

投稿: chiyomi | 2007年6月16日 (土) 09時19分

和歌山の梅は有名ですね!!
姉の旦那さんのお兄さんのお嫁さんの実家が
和歌山で毎年送ってくださるようです
義兄は漬物は苦手なのですが和歌山の梅だけは
好んでいるようで 
焼酎の梅割りがお気に入りのようです(笑)
chiyomiさんのブログから梅の香りがちゃんと
届きました!!

投稿: 葛布織 | 2007年6月16日 (土) 10時12分

すごい、梅もすごいけど、先客万来!ここまでスクロールするのたいへんだった。数日間だけおとずれなかった後に寄らせてもらったらこの通り!
南校梅、以前テレビで見ました。chiyomiさんのところでみる南校梅、ほれぼれです。梅干や、梅ジュースは作ったことがありますが、ブランデーでは漬けたことがありません。素晴らしい味だろうな。梅酒、梅干作りがこの時期のchiyomiさんの年中行事なのですね。

投稿: ムムム | 2007年6月16日 (土) 11時18分

梅干をつくるんだ!おいしそうー。
陣内・藤原御両家の結婚式での梅干、TVでみてましたよ^^

梅酒とか、一度つくってみたいです☆


投稿: くり | 2007年6月16日 (土) 13時15分

葛布織さんへ
はい 和歌山の梅は日本一の南高梅です!! (^_^)v
梅が届いて5日になるのであま~い梅の香りが届いていると思います。
葛布織さんのお姉さん家にも毎年届くのですね。ご親戚は梅農家かなって・・・樫本さんと同じ南部かな・・・勝手に想像しています。
焼酎に梅干はよくされますね。お父さんも以前は使っていましたが、大きな梅干を一個丸ごと入れそのまんまでほかす事になるのでもったいないので今はレモンを使っています。

投稿: chiyomi | 2007年6月16日 (土) 15時00分

ムムムさんへ
サントリーの果実酒ブランデーで漬けています。焼酎が苦手なchiyomiさんは焼酎で漬けた梅酒はおいしいと感じるようになるのに数年かかりますが、ブランデーなら一年後で“まったりふわ~”っとおいしく飲めます。
その上梅酒は梅1Kに氷砂糖1Kのわりですが、ブランデーなら500gの氷砂糖です。是非試してみてください。
ムムムさんに褒めてもらって、瓶の中の梅たちがますます紅色をましています。
それからごめんなさい、南校でなくて南高です。M(__)M

投稿: chiyomi | 2007年6月16日 (土) 15時20分

くりさんへ
今日は朝から梅干作りで、さっき終わった所です。ほっとしています。
chiyomiさんの梅干は好評ですよ。(^_^)v
結婚式の引き出物の梅干といい勝負ではと密かに自慢です。(笑)
結婚式のテレビ中継・・・観てましたよ・・・


投稿: chiyomi | 2007年6月16日 (土) 15時36分

こんにちは~♪

無線ランは待てども、来てはくれませんでした
私はコメント待てないよ~
お嫁さんのPC拝借です(;^_^A
4センチもある“南高梅”の梅干はホッペが落ちるくらい美味しいでしょうね~(^¬^)♪
誰に聞いたか、梅干はつけ始めたら途中で止める年があったらあかん。なんて言われた事が頭にあって・・
「毎年漬けるのは無理やから」なんてそれを口実に(笑)自分でつけたことはないんです
南高梅は高級品ですよね~♪スッゴク綺麗な色
chiyomiさんの手作りなら、より超高級品ですね・・・^▽^)
私も冬になれば焼酎のお湯割りに梅干が定番です
飲み終わった後の梅干も捨てずにちゃ~んといただきますよ(笑)
これからの季節お弁当にほぐした梅干をご飯に混ぜて持って行きます。
さっぱりして食がすすんでしまいます♪

投稿: kei | 2007年6月16日 (土) 19時25分

南高梅!失礼しました。( ̄ー ̄)ゞ
chiyomiさんのところの梅には遠く及びませんが、今日夫が梅をとり(梅の木2本分)、姑と一緒に梅干作りをしました。全部で14キロ(こんなに誰が食べる?)次は梅(白)酢が上ってきたら、次は赤紫蘇漬け・・この時期ならの作業ですね。

投稿: ムムム | 2007年6月16日 (土) 19時50分

聞けるうちに聞くことにします。
父の姉が、母の煮しめと梅干しはおいしいんだよと褒めていたのを思い出しました。

おばも同じ材料と同じ作り方でやってみても、同じ味にならないとこぼしていました。
母のシソ巻きの梅干しは、サクッとするのに、おばが作ったのはメチャッとするのだそうです。

それから、私が梅でいろいろ作るきっかけになったのは、たくさん梅をもらってからです。梅をもらった年は作るようにしていましたが、この数年は毎年もらうようになりました。

投稿: ゆ | 2007年6月17日 (日) 01時29分

keiさんへ
ありがたいなぁ~・・・でも無理せんといてな
chiyomiさんは二度目のメールが届いた時本当に心配しました。
でもよかった。ほっとしました。
「梅干は漬け始めたら・・・」は私も聞いたことがあります。どんな根拠かなと気になる言葉ですね。
いつかkeiさんに出会えたら、梅干大好きkeiさんにchiyomiさん自信の梅干を食べてもらいたいなって思います。
昨日から孫のゆうきちゃんがお泊りで、やっと返信メールがかけました。遅くなってごめんね。

投稿: chiyomi | 2007年6月17日 (日) 06時47分

ムムムさんへ
14Kも・・・chiyomiさんが頂くのは10Kだからたくさんですね。昨日はお天気もよかったし、おばあさんムムムさんと一緒に梅干つくりが出来てうれしかっただろうな。
chiyomiさんの畑のあちこちにも赤紫蘇がだいぶ大きくなっています。赤紫蘇を塩もみして入れた時、ぱぁ~っと梅酢がまっかに染まる瞬間、その瞬間を見たいばかりに梅干作りをしている気がします。

投稿: chiyomi | 2007年6月17日 (日) 07時03分

ゆ さんへ
ゆさんはお料理上手のお母さんの娘さんで幸せでしたね。絶対音感があるのと同じように、絶対味覚があるそうです。お料理上手のお母さんのお料理で大きくなられたゆさんはそれだけでお料理を作るポイントポイントで上手に作られるんだろうと思います。
ゆいちゃんにも受け継がれそうですね。

投稿: chiyomi | 2007年6月17日 (日) 08時02分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 南高梅:

» 紀州五代梅 激安 [紀州五代梅 激安]
紀州五代梅 激安 [続きを読む]

受信: 2007年6月17日 (日) 14時39分

« ♪ おさななじみ | トップページ | 教えてください »