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示現会展 へ

P1000989 アンナプルナBCへのトレッキング時、峰々をスケッチされる栗又さんを羨望のまなざしのchiyomiさんでした。思いがけずいただいた年賀状には、穂高を描かれた作品が印刷されていて「旅を明るくしてくれありがとうございました。雄大な山々に感動し、100号に着手しました。ぜひ観て下さい」と添えてありました。

その後送ってくださった「示現会展案内状」で示現会を検索。
わぁ~・大きな会そうやなぁ~・・
会場の、六本木・国立新美術館を検索。へぇ~・立派な会場であるんやなぁ~・・
絵画に疎い私は、無邪気に楽しみにしていました。

4月4日、トレッキングでお世話になったHさんご夫妻・千葉に住む友達のSさんと共に出かけた「第66回 示現会展」は、想像を恥ずかしく超えたスケール(30ものブースがあります)と立派な大作が展示されていました。

写真中央が栗又さんの作品「マチャプチャレ残照」 記念に絵ハガキを買いました。 
この後、作品を囲み栗又さんと共にみんなで記念写真を撮りました。

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